アトムグループ医療・福祉・教育で少子高齢化社会をサポート*
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ニュースリリース  

北土居町盆踊り大会(北土居町)
「夏まつり」が届けた地域との熱い絆

 毎年行なわれている松山市北土居町の盆踊り大会が8月7日、同町にある大型店舗の駐車場で、町民や近隣の人たちなど大勢がひと夏の夜を楽しんだ。今年もアトムグループから会場設営の応援や踊り子らが駆けつけ、地元の人たちとふれあった。
 今年初め「町民の環境美化意識を高める歌がほしい」と、丹下正勝町内会長の願いで作られた「北土居EMとことん音頭」を紹介。同町の女性部らを先頭に軽快な盆踊りが披露された。「環境美化運動啓発にEMとことん音頭をもっと利用したい」と丹下会長は意気込んでいた。


開演の挨拶をする北土居町丹下正勝町内会長


みんな輪になって・・・・・


「おいで屋ちんどん一座」も登場


踊って遊んで楽しいひと時


河野公民館まつり(北条・河野地区)
地域の絆をより深く

 第14回河野公民館まつりが8月8日(日)夜、同公民館広場(北条)で開催、魚のつかみ取りのほか、歌や踊りのステージショーが賑やかに繰り広げられた。
 アトムグループからも応援に駆けつけ、踊りや歌で交流。戦国時代の河野水軍に想いを馳せた「河野水軍(日目大介作詞、逸見佳子作曲)」を初披露。集まった参加者から大きな拍手が送られていた。


開演の挨拶をする青木直久河野公民館長


みんなで楽しく食事をしながら・・・・・


魚のつかみ取りに吹奏楽部の演奏


歌「夢芝居」と踊り「瞼の母」で交流


ふわり納涼祭り(道の駅・風和里)
北条・斎灘に響いたレッツゴー三婆

 夏の終わりを告げる恒例の「ふわり納涼祭り」が8月29日開催され、アトムグループの従業員45人がステージに立った。レッツゴー三婆の演奏と歌・踊り、中国体操、梅沢デブ之丞おかま一座と美川村憲一のさそり座の女など3曲を演じた。
 オープニングのレッツゴー三婆の迫力あるリズムが始まると会場から手拍子が沸き起こり、美川村憲一らも客席に向かってしきりに愛想を振りまいていた。主催した当駅長の渡部秀人さんは「盛り上げて頂いたことに感謝」と、今回のイベント協力を高く評価していた。


暮れなずむ斎(いつき)灘に浮かぶ北条・鹿島
(会場を見下ろす丘から)


盆踊りは三味と太鼓で生演奏


北条地区の有志らの芸も多く披露された


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