アトムグループ医療・福祉・教育で少子高齢化社会をサポート*
*
ニュースリリース  



●アルムの里
市内小学校児童と交流

松山市内にある小学校の特別支援学級に通う児童らとの交流がスタートして2年。第8回目となる5月2日、市立湯山小学校の児童ら11人が来苑。アルムの里の農園で新玉ねぎやだいこんの収穫を体験した。 EMで育ったダイコンは太くて長く「ヨイショ!ヨイショ!」と声をかけながら2人がかりで引き抜いていた。このあと、ユキちゃん一家のバドックの中で、採ってきた草をあげなるなどしてヤギとのふれあいを楽しんだ。



●(有)中武商事
松山商工会創立記念表彰

松山商工会議所(白石省三会頭)は5月17日、平成23年度松山商工会議所創立記念表彰式を松山総合コミュニティーセンターで開いた。 この表彰式は、当会議所に入会し長年に渡り功労のあった団体(企業)を表彰するもので、今回表彰されたのは最長140周年から最短20周年を迎えた355団体。
中武商事は、昭和55年創業で30周年表彰。日本商工会議所会頭および松山商工会議所会頭の連名表彰を受けた。代表者の橋本龍司さんが表彰状を受け取った。


●順風会 健診センター
健診に銀聯カード使えます

健診センターでの健診料金支払いにデビットカード(商品購入時等に預金口座から即時、あるいは数日後までに引き落として支払うクレジットカードに似たカードのこと)や各種カードが利用できるようになって一年。 このところ中国からの健診者が増えていることから、中国人向けカード(銀聯(ぎんれい)カード)を新たに利用できるようにした。
(銀聯カード=VISAやJCBカードとは違い、決済後すぐに銀行口座から代金が引き落とされる。中国国内で最も普及している決済手段)



UP