アトムグループ医療・福祉・教育で少子高齢化社会をサポート*
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ニュースリリース  



アトムグループでは年間を通してイベントを開催!
    さまざまな機関や地域の方々、施設ご利用の方々との
                  つながりを大切にしています。
■ 定 期・日本の正月(1月/松山) 約1,300人
■ 定 期・ひな祭り(3月/松山) 約1,400人
■ 定 期・初午祭(3月/八幡浜) 約 100人
■ 定 期・野点(5月/東温) 約2,500人
■ 定 期・盆踊り大会(8月/砥部「砥部町共催」) 開催準備中
■ 定 期・クリスマス会(12月/松山) 開催の予定
■ 不定期・レクバレー大会(7月/砥部) 開催の予定


県障害者スポーツ大会
あっぱれ!プチファームと希望ヶ丘

 愛媛県障害者スポーツ大会が5月22日(日)、ニンジニアスタジアム(上野町)で開かれた。
 この大会は愛媛県、愛媛県身体障害者団体福祉協議会などが主催したもので、今年で6回目。


 開会式では、大会長の中村時広県知事が挨拶。新居浜市の小田靖さん、松山市の久保さつきさんの2人が元気よく選手宣誓。熱い競技がスタートした。
 この大会には、アトムグループの障害者施設プチファーム(坂本泉苑長=八幡浜市)と希望ケ丘(越智孝道施設長=砥部町)から32名が参加。金メダル4個、銀メダル4個、銅メダル9個という、すばらしい結果を残した。受賞者は右上表のとおり。


プチファームの受賞者


希望ヶ丘の受賞者(一部)


予告  8月5日
砥部町陶街道ゆとり公園
第5回 ふる里盆おどり大会 in 砥部
開催に向け実行委員会発足

 地域とともに「ふる里みたいな町づくり」をめざそうと、アトムグループが開催地・砥部町の後援を受け4年前にスタートした「ふる里盆おどり大会in砥部」が、今年も8月5日(金)、砥部町千足の陶街道ゆとり公園で開かれる。
 大会開催に向け実行委員会が発足。週1回のペースで各担当者らが集まるリーダー会も定期開催されるなど、本番に向け急ピッチで準備が進められている。


ポスター写真も自前で撮影

 昨年の実績2000人を超す来場者を見込み、盆踊りだけでなく、ステージショーなど多くのイベントも企画。地元のバンド演奏のほか、ご当地アイドル「ひめキュン」も特別出演。子どもからお年寄りまで、みんなで楽しめるイベントの開催を目指している。

危機管理協議会が安全運転講習会
事業所責任者ら熱心に受講
事故のあと 後悔しても もう遅い

 アトムグループ内の事業所責任者50人を集めた交通安全講習会を5月17日、東石井の介護老人保健施設れんげ荘ふれあい大ホールで開催した。これはアトムグループ危機管理協議会(武井正浩会長)が昨年秋に次いで開いたもの。
 アトムグループ危機管理協議会は、環境・衛生管理対策や労働安全衛生管理など8部門の委員会で構成。常にグループ内の危機管理に目を光らせる。今回開催の交通安全講習会は「交通安全運行委員会」の事業の一つ。 業務中に限らず通勤などによる安全運転の遵守やマナーの励行などについて改めて注意を喚起した。



 約1時間の講習会は、松山南署交通課規制企画係の堀川勇人さんが「アンダー60は厳しいのでは」と、今年の交通死亡事故の多さを憂慮。最近の南警察署管内で発生した交通事故事例を挙げ「運転はゆとりが大切。ゆとりがあれば安全確認ができる」と話し、 また「左折車の巻き込み事故が多い。後方確認はミラーだけでなく目視することにより事故をかなり減すことができる」と、受講者に更なる注意・協力を呼び掛けた。
このあと、交通事故事例の記録ビデオ「検証!混合交通24時間」を視聴。「引き続き高齢者や子どもに十分配慮した運転、交通ルールを守った安全運転の協力をお願いしたい。不明なところがあれば、いつでも南警察署交通課に電話を」と堀川さんは話していた。

※ アンダー60
1年間に県内の交通死亡事故を60件以下にしようという交通死亡事故抑止スローガン

   

フォトコンテスト 第2弾

この一瞬! この一枚!
写真技術や品質は問いません。携帯カメラでもOK! 

ふるってご応募ください!


●応募資格/特に問いません。1人1点のみ応募できます。
●応募方法/CDRで入稿し、簡単なコメントを添えて下さい。
●応募期間/平成23年7月1日〜9月30日
●審査方法/審査員が応募作品を審査します。
審査の結果、優秀作品に記念品を贈呈。また、11月に開催予定のイベント会場に、全ての応募作品を展示します

■応募についてのお問い合わせは・・・
     「れんげ PHOTO・STUDIO」
             林まで(PHS 070-5513-7220)

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