アトムグループ医療・福祉・教育で少子高齢化社会をサポート*
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ニュースリリース  



アトムグループは
1年を通して各種イベントを開催し
これらのイベントを通して
関係機関や地域の皆様とのつながりを大切にしています
■ 定 期・日本のお正月(1月/松山) 1月7日開催
■ 定 期・初午祭(3月/八幡浜) 開催の予定
■ 定 期・ひな祭り(3月/松山) 開催の予定
■ 定 期・野点(5月/東温) 開催の予定
■ 定 期・盆踊り大会(8月/砥部) 開催の予定
■ 不定期・レクバレー大会(7月/砥部) 開催の予定


第3回=中国・西安「孝之旅」
大洲で夜鵜飼。
初めての経験に大興奮

 育ててくれた恩を返したい。元気で長生きしてほしいとの願いを込め、子が親に贈る中国・西安『孝之旅』がスタートし間もなく1年になる。 この間、本企画の目玉、順風会健診センターでの受診者は3団体、延べ50人に上る。昨年秋、第3弾、12人が来松。 松山城二之丸史跡庭園で特別企画の茶会や順風会健診センターでの健診、アトムグループ主要施設の見学や大洲での歓迎夕食会など、 一般の旅行にはないメニューで一行を手厚くもてなした。健診を受けた団員の一人は「中国で健診を一度受けたが、このようなサービスはどこにもない」と、健診センターの技術や対応を高く評価していた。


順風会 健診センターで、通訳を介して医師の問診を受ける旅行者


大洲の鵜飼舟で行なわれた懇親会。はじめての鵜飼に大喜び


道後公園・子規記念博物館のすぐ近く
4月から道後保育園
社会福祉法人和泉蓮華会が業務委託

 松山市は、先ほど行なった市立保育所運営業務委託募集の結果、社会福祉法人・和泉蓮華会(宇都宮一泰理事長)を向こう3年間、市立道後保育園の運営業務を委託した。 これで市の同法人委託業務は、3年前の市立浮穴保育園(高井町)に次いで2例目。 道後保育園は、新体制でのスタッフもほぼ決まり、1年かけ松山市より引き継いできた業務も大詰め。新年度から同法人に完全移行する。
 新園長に決まった白石泉さんは「『ハイジのように 大自然の中で いきいきと 思いやり励まし 共に生きる』をコンセプトに、家庭、地域、保育園が一体となったサービスを目指す」と、新天地での抱負を語った。


新園長の白石泉さん


園の近くには道後温泉や史跡などがある(道後姫塚123−1)

アトムグループの受講者全員が合格
防災士認証資格。
危機管理協議会が活躍を期待

 自主防災組織の中心的役割を担う防災士を養成する愛媛県防災士養成講座が昨年11月、今治市総合福祉センターで開催された。 この講座はNPO法人日本防災士機構が平成15年から始めたもので、全国で約4万6千人、愛媛県は約2,400人が受講している。
 アトムグループも今回、13人の従業員が挑戦。最終日に行なわれた試験に全員が合格、防災士の認証資格を取得した。 資格者は今後、災害時や日頃の防災意識啓発のほか、防災訓練や救助等の技術練磨などの取り組み、防災計画の立案等にも参画するなど、 グループが組織している危機管理協議会の災害対策委員としての活躍が期待されている。


防災士になった13人。現在機能しているグループの危機管理協議会において、防災や減災対策の中心的な役割が期待される。

《地域防災士》
自助・互助・協働を原則に、社会の様々な場で減災と社会の防災力向上のために充分な意識・知識・技能を有する者として認められた人。 愛媛県では、この講習会を平成24年2月までに県内5つの地域で開く予定で、向こう3年間で防災士を、今より1,500人増やす方針

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